ホリエモン、ひろゆきの頭が良くなる!考え方動画まとめ

二人以上の人間の議論が衝突した時に誰かの議論がそれ以外の理論を打ち破る様子を指す言葉である。 議論や論理の組み立てにおいて複数の意見が衝突することがあるが、その中から間違った意見のどこが間違っているのかを指摘する際などに行われる

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ひろゆき論破 インターネット規制は無理?

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1 犯罪抑制のために実名登録制とすべきか

2 ネットが犯罪行為を増やしているのか

3 実際に実名化は可能なのか

4 犯罪の温床になっている

など論破しまくっています。

 

 

●堀江貴文(ホリエモン)が考えるネット犯罪を防ぐ2つの方法●

 

堀江:だったら、私にはもっといい方法がありますよ、と言っている。

阿川:なんですか?

堀江:ずっと言っているじゃないですか。捜査能力を強化することが1つ。

古谷:そりゃきびしい

堀江:厳しくないですよ。だって、警察の人ってネットのこと何も知らないもん。正直言って、捜査能力低いと思いますよ。

松本:確かに、捜査能力は低いし、役所の世代交代があと20年くらいかかる。

堀江:だから、それこそ政治主導で、ひろゆき君とか、詳しい人を日本のCTOにしようとかそうしないと。上の方がかわらないとダメですよ。

堀江:もう1つ対策として有効だと思うのは、僕はこういう事件をあまり報道しないことだと思う。

紀藤:犯罪手口を公開したりってことでしょ?

堀江:そう、だってあんなサイトがあることなんて知らないですよ。

紀藤:公開しなくてもインターネットででてくるから、意味ないんですよ。むしろ公開して「やっちゃいけませんよ。」とするしか手がない

堀江:そうかなぁ…逆だと思うんですけどねぇ…

 

●ビートたけしのまとめ●

 

番組でのビートたけし(北野武)のまとめ

法律がありきで、その後逮捕となる。
しかし、脱法ハーブなどは、少しだけ化学式が法律の規制からはずれているために、取り締まれなくなっている。
本来法律とは、人間がよく生きるために存在する。

「それは違うよ」とできるものを作れればいいのだと思う。

 

やはりひろゆきの話はシンプルで共感できるところが多かったですね。